レイキは日本で生まれ、戦前は民間療法として盛んに使われていたことはHPでご紹介している通りです。

もともと誰の身体にも多かれ少なかれ流れている自然エネルギーのことであり、実はとても身近なものなのです。

大正時代に臼井先生に発見されて体系化され現代に至るまで特定の宗教や団体とはまったくの無関係です。

だからこそ、自由度や柔軟性をもって欧米へ伝えられ、時代とともに変化しながら浸透していったものと思われます。

戦後教育の影響下にある現代の日本人は、目に見えないもの、科学的に証明されないものに対して「アヤシイ」と感じる人が多いのですが、
レイキそのものはニュートラルでパワフルな自然エネルギーであり、なんら怪しいことも危険なこともありません。