やってしまいました、捻挫(T_T)

私ペットシッターもしておりまして、
チャリでたくさん走り回るんです。

そして、あまりのアップダウンの多さに電動自転車を採用しまして、
これはたいへん快適なのですが、
電動って普通の自転車とちょっと違うところがあるんですよ。

段差の対応度とか、スピードの出具合とか、滑り具合とか、、、
きょう、雨上がりの濡れた道路をちょっとした溝と平行に走ってたら、
なんだかタイヤがスリップ気味に・・・

あー、転ぶかもーーー

普通の自転車は左ブレーキ(つまり後輪ブレーキ)で完全に安全に止まるし、
右側(前輪)使うと、つんのめって危ないくらいなのに、
電動自転車は右ブレーキも使わないと止まらない、
というかスピードさえあまり落ちない。

完全にバランス崩す前にとっさに左側に飛び降りて
転ぶのは回避できたんですけど、
スピードがまだかなり残ってまして、
グキッとやっちゃいました、左足。

あーあ、
ネコちゃんが待ってるし、早く行かなくちゃーっと
自転車漕ぐのにはたいした影響もなく、仕事こなして帰ってきたけど、
歩いたり、階段昇り降りしたりがけっこうイタイ。

で、こーゆー時こそレイキですよ。
とりあえずの痛み緩和にも、
根本的な部分にも
本当によく効きます。

直後にレイキできればもっとよかったんですけど、
これから目的地に向かうところだったのでそうもいかなくて。。。

左足の足首の腱とその先にある膝横の腱が痛くて、
レイキ当てるとブワ~っと熱感が出ます。

 

 

 

 

 

 

 

とりあえずそれが治まるまではじっくりと。。。

で、あー痛くなくなった!
とか思ってしばらく歩いたりしてるとまた痛くなるので、
何度も何度もです。

あ、これペットの捻挫にも同じですよ。

トコ店長は2歳くらいの時、
お散歩途中のボール遊びを止めたくなくて、、、
いや、多分楽しくてたまらないもんだから、脳からいろいろなホルモンが出て
まったく痛みを感じなかったんだろうな
それで、さんざん遊んで、フツーの足取りで家に帰り、
その後、突然びっこ引き始めた・・・ということがありました。

一応病院行きましたけど、
お決まりのレントゲンとって、
「骨折はしてませんね」と言われ、
「人間だったら湿布とか出してなんとなく気が済むんですけど、イヌにはね~、とにかく脚を使わないように、休ませてください」

で、なぜか、そのアドバイスの実行を困難にする「痛み止め」が処方されたのです。
その場で注射もされました。

痛くなかったらまた遊んじゃうじゃないですかーーーー!!
案の定、帰り道は歩く気マンマン^_^;

ということで、
その後、痛み止めは自粛して毎日レイキしました。

動物も
痛い時はとっても素直にその箇所を差し出すものです。

そして、何日後だったか覚えていませんが、
ある日突然、もういらない!とばかりに
腕(脚?)をスーッと抜いたのです。

あ、治ったんだな、とわかりました。

ペットにも使うのはもちろんですが、
自分のケガで試してみると、
すごく自信につながるのでオススメです。

受講された方、
実生活でどんどん使ってくださいね。

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